緑内障の治療やコンタクト、メガネのことなら東京杉並区にある浜田眼科へお越しください。

浜田眼科医院からのお知らせ

2022/02/17

新型コロナウイルス対策  =各部屋にたくさんの窓・天井に換気扇・消毒・CO2測定=

新型コロナウイルス対策として、換気の重要性が指摘されております。本院では、複数方向にたくさんの窓があり、常に開けております。加えて、天井に多くの換気扇を設置しております。昨年、全ての換気扇の交換工事を行い、新しい換気扇が稼働しております。待合室・受付に3つ、診察・検査室に3つ(院長の頭の上に1つ)、視野検査室(暗室)に1つ、トイレに1つ、隣接のコンタクト店に1つございます。加えて5か所でCO2濃度を測定しております。数値が1000を超えると危険といわれておりますが、当院では常に400から500くらいで、外の空気とあまり変わらない状態です。消毒もこまめにしております。

なお、患者様には手指の消毒と不織布マスクの着用をお願いしております。

ご心配なことがありましたら、ご遠慮なくお電話ください
2022/02/16

メガネ・初めてのコンタクトレンズご希望の方へ

本院では、視力検査に特に力を入れております。快適なメガネ、コンタクトレンズとなるよう装用感を大切にしております。
検査から、メガネの装用練習、コンタクトレンズの出し入れの練習などに1時間以上のお時間を頂きます。お時間に余裕をもってご来院ください
なお、初めてのコンタクトレンズは、お試し用レンズをお渡しいたします。数日使っていただき、後日、ご自身の装用感の確認と院長による目の状態の確認をしたうえで、販売となります。
メガネの検査当日は、コンタクトレンズを入れない状態でご来院ください
2021/02/14

ハードコンタクトレンズについて

コンタクトレンズ装用に関するご相談が増加しております。
ソフトレンズ装用が主流ですが、選択肢が多く、装用の適応に悩んでいる方が多くいらっしゃいます。一日使い捨て、2週間使い捨てレンズが人気がありますが、コスト面に問題があります。
その点、コスト面ではハードレンズがお勧めです。
ハードレンズの取り扱いの有無は、眼科によりまちまちです。
本院ではハードレンズを取り扱っております。古くからあるレンズですが、その良さが見直されております。
一度、ご相談ください。
2021/02/12

緑内障、黄斑変性の診断・光干渉断層計検査の勧め

本院では、OCT(光干渉断層計)を導入しております。2018年4月より、人体に無侵襲で眼底血管を撮影できる機能を持つ、新しいOCTを導入しました。これまでのような造影剤が必要ありません。本器の光を利用して、眼球内部の網膜がより詳細に観察できます。緑内障、黄斑疾患等の眼底疾患をを詳しく解析でき、診断、治療がより充実したものとなっております。ご心配の方は来院の上、ご相談ください。高齢者の方は1-2年に一度検査を受けると良いと思います。
2021/01/10

「ジャック・ダヴィエル」-近代白内障手術の先駆者ー ?田嶺次郎著

院長の浜田嶺次郎が著した物語が幻冬舎より発刊されました。
インターネットでもご購入いただけます。
1200円(税抜き)です。
興味のある方は書店にお問い合わせください。
なお、当院隣のコンタクトのハマダでもお取り扱いしております。

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